MUTEK.JP - 電子音楽 × デジタルアートの祭典『MUTEK』

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MUTEK.JP x EDGEof: Official Afterparty


我々は、第4回目のMUTEK.JPのフェスティバルをMUTEK.JPのAI Music Labの欠かせないパートナーであるEDGEofで閉幕出来、大変嬉しく思っております。我々が主催した、アートとテクノロジーをどう橋渡し出来るのかに談話する、Digi LabのシンポジウムがEDGEofで今年の初めに開催され、両社の初コラボレーションが実現出来、彼らは暖かく主催して頂きました。このデジタル・アートとテクノロジーのシンポジウムは事業者、学者とマルチ・メディア系のアーティストが参加する予定で、machinaとShohei Fujimotoのライヴ演奏が披露されます。

数週間前にEDGEofは、MUTEK.JP AI Music Labの遊び場としての役目を果たし、ラボの参加者がこの会場に来てくれた観客に彼らの人工知能のプロジェクトを少し披露していました。この催物ではプロがコミュニティに現代アートの分野で人工知能がどう関連しているのかをご紹介する絶好の機会だと思います。

MUTEK.JPのフェスティバル開催中の週で行われているこの特別なコラボレーションでは、再度EDGEofはラボをパネルとして再び迎え、彼らが人工知能を扱いながらどれほど豊かに音楽を活かしたのかを監査します。選別されたパフォーマー達は、12月15日(日)に人工知能を使用した制作実験の最終結果をご紹介します。MUTEK.JPはEDGEofと一緒に正式のアフター・パーティを共催し、このフェスティバルの幕を閉じます。

MUTEK.JP x EDGEofのアフター・パーティで行われるライヴ・パフォーマンスは、アメリカと日本出身の多面的なアーティストで重なり合います。ロスを拠点に置くvōxは、彼女自身の内に秘めた想いを導き、ベールの陰で隠れて、優しいかつ殺風景な音楽を披露します。東京出身のSebu Hirokoは、高く評価されているファッション界、映画界と国営テレビ用の音楽制作を手掛けている、熟練した映画音楽の作曲家です。Hirokoが手掛けたISSEY MIYAKEのパリ・コレの作曲作品は、年々定評を頂いております。この魅力に溢れる実験的なアーティスト達から、一夜魅了させるようになって下さい。

 

※ご入場時、別途ドリンク代 500 円必要です。

※入場時人数制限有り、事前登録をお願いいたします。定員に達した場合は入場を御断りする場合がありますので、ご了承ください。

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